ラポマイン 妊娠中

ラポマインを妊娠中に使うとこんなことが!?赤ちゃんへの影響は?

子供からお年寄りまで使えて消臭効果も抜群と評判のラポマイン

 

妊娠中は薬だけでなく、体につける成分の全てが気になりますよね。

 

ラポマイン 妊娠中

 

この記事では、ラポマインが妊娠中に使用出来るか紹介していきます。

 

妊娠中に気になるラポマインの成分は?

 

体に塗るクリームであっても、少しは体内に吸収されると私も皮膚科の先生から聞いた事があるのです!!

 

その時は、さすがにクリームの成分も!!ってビックリしましたね。

 

だってクリームって体の外に塗るのですから、そんな事は思いもしませんでした。

 

ラポマイン 妊娠中

 

ラポマインは、口コミや効果の高い商品ですが、妊娠中の時には成分も気になるところですよね!!

 

口コミや効果が高いと結構きつい成分を含んでいるのではないか?

 

と思う方も多いのが事実で、成分について調べている人が多数いました。

 

では、実際の成分をあげてみると・・・

 

シナノキ・オワバク・カモミラ・ヤグルマギク・ローマカミツレ・トウキンセンカ・オトギリソウ

 

上記の成分には、保湿効果があるとの事で、肌への刺激は少ない事がわかっています

 

その他にも

 

大豆エキス・グリチルリチン酸2K・米ヌカスフィンゴ・精製水・フェノキシエタノール・濃グリセリン・糖脂質・テトラヘキシルデカン酸・アスコルビン酸

 

なども含まれています。

 

でも、ラポマインの主成分は、柿渋エキスになっています。

 

ラポマイン 妊娠中

 

この柿渋エキスは、渋柿の果実を成熟する前に、粉砕し圧搾して汁を絞り発酵したものになります。

 

渋柿って余り需要がないと思ってましたけど、こういう使い方があったんですね。

 

詳しくかけば細かくなりますが、ラポマインは、大まかに以上の成分で作られている事がわかりました。

 

ラポマインは妊娠中でも使えるのか

 

妊娠中は臭いに敏感になる人が多いですよね!!

 

特につわりの時期などは、とても辛い症状が出る事があります。

 

ラポマイン 妊娠中

 

私が実際に経験したのは、何だか自分の臭いが臭いなと思った事でした。

 

何度、お風呂で体を洗っても臭く感じてしまって、どうしようもないのですが、自分の臭いが嫌になってしまっていたんです。

 

こうなると周囲の人は、私の臭いをどう思っているんだろう?とか女の人ならわかると思いますが、産婦人科に行くのも行き辛くなったりしますよね。

 

ラポマイン自体の成分の中には、体に吸収されても悪い成分は入っていないんですね!!

 

ただ、妊娠初期に関しては体調の変化があるのも事実なのです。

 

今までラポマインが肌に合っていても、急に合わなくなる事もあります。

 

この様な状態になってくると早急に使用を中止した方がいいでしょう。

 

妊娠中にどうしてもラポマインを使用したい場合には、さすがに妊娠中となると自己判断で使用するのは避けましょう。

 

医師と相談して許可が出てから使用するようにしましょう。

 

 

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