ラポマイン 成分

※ラポマインの全成分を調査※ニオイ撃退&低刺激なのか検証してみた

身体の嫌なニオイを消す効果のある話題のラポマイン

 

ニオイ対策商品で気になるのが、配合されている成分ですよね。

 

ラポマイン 成分

 

やっぱり肌に直接塗るものなので、肌トラブルは起きないかなど気になりますよね。

 

この記事ではラポマインの成分を解析し、人体に悪影響はないのか紹介しています。

 

ラポマインの成分を解析

 

ラポマインに入っている成分は商品の箱の裏側に記載があります。

 

ラポマイン 成分

 

 

ラポマインの有効成分

 

(有効成分) シメンー5ーオール(イソプロピルメチルフェノール)

 

そして、800種類の植物エキスの中から厳選された7種類の成分が含まれています。

 

シナノキ
オワバク
カモミラ
ヤグルマギク
ローマカミツレ
トウキンセンカ
オトギリソウ

 

 

ラポマインのその他の成分

 

柿タンニン(パンシル)、大豆エキス、オトギリソウエキス、シナノキエキス、トウキンセンカエキス

 

ヤグルマギクエキス、ローマカミツレエキス、グリチルリチン酸2K、テトラヘキシルデカン酸アスコルピル

 

フェノキシエタノール、濃グリセリン、米ヌカスフィンゴ、、糖脂質、精製水

 

ラポマイン 成分

 

肌に優しい天然成分を使用しているので、肌への刺激は最小限におさえられています。

 

 

ラポマインの最大の成分「柿渋エキス」

 

ラポマイン 成分

 

柿渋エキスにはニオイを撃退するには欠かせない成分となっています。

 

ラポマインは基本的にワキに使用するのですが、口臭や体臭にも効果があるほど非常に有効的な成分なんです。

 

日本でも古来からお酒を作るときやお寿司を作るときに殺菌、消臭するなどの目的で使用されていたそうです。

 

 

それだけラポマインの成分自体は、消臭効果に長けており、ニオイを撃退するには有効な成分が入っています。

 

 

ラポマインの成分の特徴

 

ラポマインは臭い対策として使用している方が多いと思いますが、肌をキレイに保つ成分も配合されています。

 

私たちの肌って乾燥すると色々な肌トラブルが起きます。

 

乾燥していると水分保持ができず、余分な汗や皮脂や垢が分泌されないことでニオイの発生の元となります。

 

ラポマイン 成分

 

ラポマインには、こうした状態を改善するために21種の保湿成分が入っています。

 

シナノギ・オウバク・オトギリソウ・ローマカモミラなど

 

ラポマイン 成分

 

 

 

つまりラポマインに入っている成分は保湿・殺菌・制汗作用があるので、結果的にニオイが撃退できるわけなんです。

 

雑菌増殖実験でもラポマインの成分の威力が発揮されています。

 

ラポマイン 成分

 

 

ラポマインの成分まとめ

 

・身体に悪影響のアある成分は使用されていない

 

・柿渋エキスがニオイ撃退のカギとなっている

 

・保湿成分が入っていることで肌を傷めない

 

ラポマインの成分は安心して使用できるものでした。

 

ラポマイン 成分

 

 

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